「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」

第2弾著書「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」

2018年6月に出版しています。

Amazonで嬉しいレビューもいただきました。

子どもとかかわる保育者が怒っていては、子どもの「怒り」は収まりません。
保育者が上手く怒るためにアンガーマネジメントを学ぶのは意義があります。
保育者がアンガーマネジメントを実践することで、子どもは自然に学びます。
しかし定番の「6秒ルール」で「怒り」が解決するほど単純ではありません。
現場が希求しているのは、サブタイトルのアンガーマネジメントではなくて
タイトルである子どもの「怒り」へのかかわり方そのものなのです。保育者
のかかわ方が、小学校低学年でも応用できるのではないかと期待しています。
「感情の整理」ワークシートは、使いやすくて指導に役立つと思います。(ももんさん)

 

ぜひお手に取ってみてください。

 

「保育者のための子どもの怒りへのかかわり方」

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