コロナの子育て危機を乗り切る方法

を育む

持ちミュニケーション

 

 

 

colorful communications

保育コミュニケーター 野村恵里です。

★★★★★★★★

ちょっと前にね。

 

 

山陽新聞の取材を受けたんですよ。

 

 

コロナの影響で

子どもと向き合う時間が増えて・・・

 

それに比例するように

イライラしているママが増えてるって。

 

 

 

そんなママたちの

イライラを少しでも減らす方法を

紹介するコーナーのアドバイザーとして

取材を受けることになりました(*´▽`*)

 

 

 

記事掲載は

5月1日ごろだそうです。

 

 

掲載前に、私が原稿チェックするので

それが順調に終われば

予定通り掲載されるはずです。

 

 

岡山周辺の方は

記事探してみてくださいね。

 

★★★★★★★★

本題です

 

今日のブログのタイトルは・・・

 

コロナの子育て危機を乗り切る方法

 

ってことで

全国非常事態宣言発令で

どこにも遊びに行けず

お家生活を余儀なくされ

家にあるものでは遊びつくしてしまったという方へ・・・

 

そして

親子共にストレスがたまり

上手くコミュニケーションがとれず

しんどさを感じている方へ・・・

 

 

あそびながらコミュニケーション力を育み

親子で気持ちをデトックスできる

コミュニケーション教材を紹介します。

 

 

それは

カラコミュ・フィーリングトランプ

 

簡単に言うと

感情トランプ

コミュニケーショントランプって感じ。

 

 

ルールは簡単!

 

子どもたちが知っている遊びのルールに

「気持ち」を添えて、、、とか

「理由」を添えて、、、

っていう、気持ちの整理や

気持ちの調整をしながら

言葉にして表現することをプラスしているの。

 

 

 

例えば・・・

かるた式のあそびでは

読札「ともだちに、なかまはずれにされたとき」

というエピソードがあるんですが、、、

 

 

このとき

自分はどんな気持ちになるかな~って

考えて、自分の気持ちにピッタリな

カードを選んでとるんです。

 

で、

 

どんな気持ちをとったの?

→悲しいをとった。

 

 

どうしてその気持ちをとったの?

→だって、私も仲間に入れてほしかったのに・・・

入れてくれんかったら、悲しいから。

 

 

 

こんな風にやり取りしていきます。

 

 

読札カードには

子どもたちのあるあるエピソードが

たくさん書かれています。

 

 

親が知らない

子どもの気持ちを知ることができます。

 

 

 

そして親も

同じようにゲームして

自分の気持ちを言葉にできると

心のモヤが晴れてくるのを感じます。

 

 

今回紹介するゲームは、

かるた式でのあそび

ババ抜き式でのあそび

神経衰弱式でのあそび

 

の3つです。

 

 

もともとは、、、

「カラコミュ・フィーリングトランプenjoy講座」

という、受講型の講座システムなんですが、、、

 

 

コロナちゃんのせいで

講座開催ができない今。

 

 

期間限定でコンテンツを改良し

通信教育として紹介することにしました。

 

 

岡山に来なくても

カラコミュ・フィーリングトランプが

手に入るのは今だけです。

 

 

コロナの子育て危機を乗り切る

コミュニケーションツールとして

本来の受講価格から5,000円OFFで

提供することにしました~~~。

 

【期間限定】
親子でコロナを乗り切る
コミュニケーション講座

【受講料】
18,000円→13,000円(税抜)

★5,000円OFF
★コロナ蔓延期間限定価格
★教材発送の送料無料
★カード払いOK
★ゆうちょ銀行振込歓迎~

 

【自宅で子どもと遊びながら学べる教材】

★教材①
PDFあそび方テキスト
(メール添付)

★教材②
カラコミュ・フィーリングトランプ1個
(ゆうパック配送)

 

 

【お申し込み・詳細】
こちらをクリック

 

 

ゴールデンウィーク前に申込すれば・・・

 

かなり有効に活用できるはずです( *´艸`)

 

もし

気になったのなら

ぜひ、詳細チェックしてみてね。

 

 

私の書籍
「保育者のためのアンガーマネジメント入門」
「保育者のための子どもの怒りへの関わり方」今、読書されている方が多いのか、、、
「保育者のためのアンガーマネジメント入門」は
アマゾンでも入荷待ちのようです。 

 

 

もしよかったら
チェックしてみてくださいね( *´艸`)

 

 

お申し込みは、今すぐ!申込

 

 

colorful communications

保育コミュニケーター 野村恵里でした。